Oboro
組子からこぼれる光と、ほのかに広がる陰影。Oboroは、木の繊細な表情を映しながら、空間をやわらかな光で包むランプシェードです。
一日の終わり、自分に戻るひとときに、ふと手を休めて灯りを眺める。そんな何気ない時間に、静かな奥行きを添えます。
coming soon…

日本の美意識を、手にするもの、暮らす空間へ。
木の手触りや、光と影の移ろい。しつらえに込められた、季節や人を迎える心。
日本で育まれてきた美しさを、今日の暮らしの中で感じ、楽しむ。そのきっかけを、ものづくりや空間、体験を通して作っています。
組子からこぼれる光と、ほのかに広がる陰影。Oboroは、木の繊細な表情を映しながら、空間をやわらかな光で包むランプシェードです。
一日の終わり、自分に戻るひとときに、ふと手を休めて灯りを眺める。そんな何気ない時間に、静かな奥行きを添えます。
coming soon…
人を迎える空間を整えるように、人と向き合うひとときにも心を配る。 建具づくりに息づくその感覚を、ひとつの名刺ケースに込めました。 出会いを大切にする気持ちに寄り添い、縁をつなぐ道具です。
人と会い、言葉を交わす。その日々の胸元に、木の表情と繊細な組子を。 建具づくりで培った技術を、身につける道具に仕立てたマルチカードケースです。 一つひとつの出会いを大切にする心を、その名に込めています。